【子供用新聞のおすすめ比較】朝日・毎日・読売の「小学生・中高生新聞」5紙を比べた!購読方法や勧誘状況をリサーチ!

みなさん、毎朝、新聞を読んでますか?

子どもの頃は新聞のテレビ欄が好きで、毎日読んでいた記憶があります。でも、今、我が家は新聞を取っておらず読んでいません。

新聞を取っていないということは、子ども達は新聞に触れ合う機会がないという点が最近気になり始めました。

そこで周りのママ友に新聞調査。12人の友人に聞いたところ、3分の2は新聞を取っていないという返答。理由は、テレビやネットでニュースが見れるので新聞代がもったいないという答えがほとんど。

残りの3分の1は新聞を取ってる派。そのうち、一人は「普通の新聞ではなく子供の新聞を取ってるよ」という返答。「え!なにそれ?!」と、よくよく聞いてみると「子ども用の新聞はおもしろい!」らしいのです。

大人が読む新聞より内容がわかりやすく、大人でも理解しやすいということ。もちろん小学生のお子さんも喜んで読んでいるそうです。

この話を聞いて「子供新聞」に興味津々。一度読んでみたいと思い調べてみると、小学生ぐらいの子どもが対象の小学生新聞や中高生対象の中高生新聞が全部で5紙発行されていました。

どの新聞も試読ができるようなので、これは全部読んで比べてみようと調査開始。今回比べた新聞は、「朝日小学生新聞」「毎日小学生新聞」「読売KODOMO新聞」「朝日中高生新聞」「読売中高生新聞」の5紙です。

最後に活字好きな私が読んでみた「子供用新聞」のベストも発表するのでお楽しみに。

子供新聞の購入方法は?販売店?コンビニ?ネット?

まずは、購入や申し込み方法についてご紹介します。

新聞の勧誘って苦手じゃないですか?今は、それほど勧誘はないということですが、やっぱり少し抵抗があったので、コンビニに売っていないか探してみました。結果は売っていませんでした。

それなら・・と、近所の図書館を覗いてみたけど、置いていません。そこで、ネットで調べると無料申し込みがどの新聞にもあったので申し込んでみました。

申し込みの際に必要な記載事項は、ほとんど共通で「名前」「住所」「電話番号」「メールアドレス」。ほかには、なぜこの新聞を知ったのか?などのアンケートの回答などです。

全部同じ日に申し込みましたが、各新聞が届いた日にちはバラバラでしたので各新聞の説明に詳細を書いています。

また、その後の勧誘があったのか、販売店で1部のみ購入できるのか?など、気になる点も調査しましたのでチェックしてみてくださいね。

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今回比べた小学生・中学生・高校生・子供新聞の早見表

新聞名 出版新聞社 発売日 ページ数 価格
朝日小学生新聞 朝日学生新聞社 日刊 8p 1769円(1ヶ月)70円(一部)
毎日小学生新聞 毎日新聞社 日刊 8p 1580円(1ヶ月)60円(一部)
読売KODOMO新聞 読売新聞 毎木曜 20p 550円(1ヶ月)160円(一部)
朝日中高生新聞 朝日学生新聞社 毎日曜 20p 985円(1ヶ月)255円(一部)
読売中高生新聞 読売新聞 毎金曜 24p 850円 (1ヶ月)220円(一部)
注意点

  • 2020年1月の比較結果です
  • 価格は2020年1月現在の公式サイトでの表示金額です
  • 試し読みは全部の新聞を同じ日に申し込んでいます
  • ページ数や内容は日によって違いがあるため参考程度でご確認ください

小学生用の新聞比較

小学生用の新聞は朝日・毎日・読売新聞社の3社から発行されています。

【配達日】

朝日小学生新聞と毎日小学生新聞は、毎日配達される日刊ですが、読売CODOMO新聞は、週1回木曜日のみの配達です。

【文字】

各誌の文字を比べてみました。

左から読売CODOMO新聞・毎日小学生新聞・朝日小学生新聞です。同じように縦書2段の文章を並べています。

参考:読売CODOMO新聞・毎日小学生新聞・朝日小学生新聞

並べて見ると、文字のフォントや文字と文字の空間の違いがあることがわかります。

【紙質】

紙の色の違いもありました。左の読売CODOMO新聞は新聞の色より白いです。紙の厚さは新聞紙として使われている紙より厚みがあり、電車の駅などにあるタウン紙のような紙質でした。

毎日小学生新聞と朝日小学生新聞は新聞紙として手に取ってる紙と同じものです。

では、各新聞の中身を紹介して比較したいと思います。

朝日小学生新聞

  • 配達頻度 毎日
  • 金額 1ヶ月 1769円
  • 日売りは可能? 販売店にあれば販売可能 1部70円
  • 試し読み申し込み ウェブサイトで申し込み「朝日小学生新聞3日分無料サンプル」3日分をまとめて封筒に入れ郵送、手元に届くまで3~7日間
  • 試読の申し込みから手元に届くまでの日数(実測)8日 ■6日に申し込み、7.8.9日分が封筒に入って郵送で到着
  • 大きさ 普通の新聞と同じ大きさ
  • ページ数 平日・日曜日8p、金曜・土曜12p
  • 対象年齢 小学生
  • 購読方法 ウェブサイト・電話(ギフトとして贈ることも可能)

試し読みと一緒に新聞の活用法も入っていました。

■感想

朝日小学生新聞は、ぱっと開いたときに「わ、大人の新聞に近い!」と思いました。普通の新聞と同じ大きさは子供新聞の中で朝日小学生新聞だけ。新聞を読んでいる!という気分になります。

内容は、毎日発行ということだったので、ニュース系が多いのかな?とい思っていたのですが、時事ネタは一部で、連載ものや紹介もの、歴史など、その期間のニュースではないものが多いです。また、広告が結構多いなと思いました。

カラー記事が多く、さし色になっている「赤色」が目を惹きます。

天声人語の子供版「天声こども語」やマンガが私的には面白かったです。

【この日の目次】

読みやすさ ★★★★☆

内容の充実度 ★★★☆☆

参考:朝日小学生新聞

毎日小学生新聞

  • 配達頻度 毎日
  • 金額 1580円(1ヶ月)
  • 日売りは可能? 要確認(販売店に置いていない場合あり) 1部60円
  • 試し読み申し込み ウェブサイトで申し込み「毎日小学生新聞(7日間)無料でお届け」※原則としてお申し込み日の3営業日(土日祝日を除いた日)後以降の配達
  • 申し込みから手元に届くまでの日数(実測)6日に申し込み 8日から1週間自宅に届きました。
  • 大きさ 普通の新聞の半分の大きさ(タブロイド判)
  • ページ数 8p
  • 対象年齢 小学生
  • 購読方法 ウェブサイト・電話で相談可能

初日の新聞と一緒に定規セットが入っていました。

■感想

毎日発行されている毎日小学生新聞は、文字と写真の割合と文字間が見やすい!と思った新聞です。

毎日のニュースとしてニュース面が1面あり、わかりやすく説明されているのが好印象でした。

また、よくテレビのニュースを見ていて、わかっているようでわからない・・、子どもに聞かれて、しっかり答えられるかな?という言葉が、イラスト付きで説明されている記事もあり、かなり読みやすく感じます。

例えば、台湾の総統選挙については、選挙だけでなく台湾という国についてまでわかりやすく説明。自分の知識にもなりました。

1週間の試し読みの間「ロミオとジュリエット」の小説の連載を読むのが楽しみになり、黄色いトリのキャラクター「なるほドリ」がちょこちょこ出てくるのも可愛く感じ、朝、新聞を読むひとときがあるのもいいなと思っています。

【この日の目次】

読みやすさ ★★★★★

内容の充実度 ★★★★★

参考:毎日小学生新聞

読売KODOMO新聞

  • 配達頻度 週1回木曜日
  • 金額 550円
  • 日売りは可能? 販売店にあれば販売可能 1部160円
  • 試し読み申し込み ウェブサイトで申し込み「読売KODOMO新聞のおためし読み」無料のおためしサービス 1回分に限り無料
  • 試読の申し込みから手元に届くまでの日数(実測)6日に申し込み→16日に届く分 特別週間だったため11日から読売新聞が1週間入る週。その間の16日に自宅に届きました。
  • 大きさ 普通の新聞の半分の大きさ(タブロイド判)
  • ページ数 20p
  • 対象年齢 小学生
  • 購読方法 ウェブサイト・電話・最寄りの新聞販売店

名探偵コナンのコーナーは人気があると聞きました。

■感想

読売KODOMO新聞は特別協力として「小学館」も編集の一部に携わっている新聞で、中身はカラー写真が多く使われ、にぎやかな印象です。

ニュースのページでもある「名探偵コナン」の主人公のコナン君のコーナーや使えるリアルEnglishのコーナーは大人はもちろん、小学生でもとてもわかりやすく説明されていて、楽しく読めました。また、今回読んだ中で、スマホOK入試での例題があり、スマホで調べながら解く問題など、印象深いコーナーもありました。

親としては、もう少し写真やマンガが少ないほうがいいかな・・と思える点がありましたが、これは、子どもから見ると魅力的な新聞だろうなということもわかります。

小学生にとって、週1回のお楽しみの新聞となりそうです。

【この日の目次】

読みやすさ ★★★★☆

内容の充実度 ★★★★☆

参考:読売KODOMO新聞

中高生用の新聞比較

中高生新聞は朝日と読売新聞社の2社から発行。

【配達日】

朝日中高生新聞は毎週日曜、読売中高生新聞は毎週金曜日に配達されます。

【文字】

2紙の文字を比べてみました。

左が読売中高生新聞、右が朝日中高生新聞。

参考:読売中高生新聞・朝日中高生新聞

同じ新聞でも、各新聞によって文字のフォントや空間に違いがあります。

【紙質】

用紙の色は小学生新聞と同じように、読売中高生新聞は白く、少し厚みのある用紙が使われていました。朝日中高生新聞は、大人用の新聞と同じ紙質です。

各新聞の内容をご紹介します。

朝日中高生新聞

  • 配達頻度 週1回日曜日
  • 金額 985円
  • 日売りは可能? 販売店にあれば販売可能 1部255円
  • 試し読み申し込み ウェブサイトで申し込み「朝日中高生新聞1週分(無料サンプル)」を郵送、お届けするのは1回分。お届けまで3~7日間
  • 試読の申し込みから手元に届くまでの日数(実測) 14日 6日に申し込み 5日の分が14日に封筒に入って郵送で到着(郵便番号を間違えていたため遅くなった可能性あり)
  • 大きさ 普通の新聞の半分の大きさ(タブロイド判)
  • ページ数 20p
  • 対象年齢 中学生・高校生
  • 購読方法 ウェブサイト・電話(ギフトとして贈ることも可能)
■感想

大学や高校入試が近いので、受験シーズンに合わせた内容が目立った朝日中高生新聞

まとめてわかるニュースコーナーなど、気になるところをさっと探せるような、記事の並びがわかりやすい印象です。文字は、ほぼ大人の新聞と変わらない大きさでした。

記事の内容でとくに私がこれは毎週読みたいなと思ったのは、「天声人語で200字作文」のコーナー。朝日新聞に毎朝掲載されている天声人語の中からひとつの文章を読んで作文を作るというコーナーです。

毎週課題があり、課題に沿った文章を書きます。書いた文章を見てもらうために応募することも可能。新聞で紹介してくれることもあります。文章を書く私にとっても、学びが多い記事なので、毎週読みたくなりました。

また、中学生や高校生が取得したい資格の英検。この合格への道として、問題などが記載されているコーナーも興味深かったです。

普段の試験や受験、勉強を考えているお子さんにちょうどいい内容で、学校のない日曜に届くので、机に向かういいタイミングにもなりそうだなと思いました。

読みやすさ ★★★★☆

内容の充実度 ★★★★☆

参考:朝日中高生新聞

読売中高生新聞

  • 配達頻度 週1回金曜日
  • 金額 850円
  • 日売りは可能? 販売店にあれば販売可能 1部220円
  • 試し読み申し込み ウェブサイトで申し込み「読売中高生新聞のおためし読み」無料のおためしサービス 1回分に限り無料 発行号は選べません
  • 申し込みからくるまでの日数(実測)6日に申し込み 20日まで待ち届かなかったため、確認メールに記載された電話番号に連絡しその日に届きました
  • 大きさ 普通の新聞の半分の大きさ(タブロイド判)
  • ページ数 20p
  • 対象年齢 中学生・高校生
  • 購読方法 ウェブサイト・電話・最寄りの新聞販売店
■感想

写真やイラストの多さや紙質を見ると、週1回発行の雑誌感覚で読めそうな「読売中高生新聞」。子供用の新聞の中でもこれだけは左開きでヨコ書きがメインでした。

中身は時事ニュースは、詳しい説明がしっかり書かれていて、頭に入りやすい内容。エンターテイメント系の読み物が多いなという印象ですが、読み物といってもお役立ちの内容が満載です。

ノートの取り方コーナーは、なるほど!と思うような、面白い内容でした。普段ノートを取る学生さんには、かなり参考になると思います。

読売中高生新聞の英語のコーナーは大きく、とくに英会話の記事は、気持ちを表す日常に使えるような内容が書かれていて、役立ちそうです。

ほかには、仕事についてスポットをあてたコーナーや、部活の話もあり、学生にとって毎週楽しみになりそうな新聞だと思いました。

読みやすさ ★★★★☆

内容の充実度 ★★★★☆

参考:読売中高生新聞

子供新聞のおすすめランキング

子ども用の新聞をいろいろ読んでみましたが、内容や文字の雰囲気は全然違いました。今回は小学生と中高生に分けて、どれを購読したいかという目線で独自のランキングを決めています。

小学生新聞

第3位 朝日小学生新聞

毎日届くという点では、新聞に慣れ親しめるのでいいのですが、文字の表現などが、少し難しく感じ、小さい子どもには読みづらいかなと思いました。

ただ、内容は、かなり濃くて、読みすすんでいくのはおすすめだと感じます。毎日、活字を読むのが楽しみなお子さんには嬉しい新聞ですが、活字が苦手な子には、少し文字が多すぎるかな。

高学年ぐらいで読んでもらいないと思いました。

第2位 

読売KODOMO新聞

これは楽しい新聞だな、小学生喜ぶだろうな!と思ったのが「読売KODOMO新聞」です。

写真やイラストがふんだんに使われていて、内容もほーー、こんなところに目を付けるんや、という内容。

これは、大人が読んでも面白いな、1週間の出来事がわかりやすく説明されているなと思えました。

週1回の発行で、1ヶ月の金額も少ないのは親からしたら嬉しい点。毎日読まなくても、1週間に1回、これをしっかり読んでね、と渡したいですね。

第1位 毎日小学生新聞

連載が楽しみになる毎日小学生新聞。文字の間隔が読みやすいなと思いました。

また、青っぽい色が落ち着いた印象ということもあるようで、毎朝、気持ちを落ち着けて読めたような気がします。

毎日のニュース記事や連載も充実していて、普通の新聞より金額は安いので、もし今後子供新聞を購読するのであれば、親子で読めるこの新聞に決めるかなと思ったので1位です。

中高生新聞

第2位 読売中高生新聞

さすが中高生新聞!という印象で、ニュース記事はしっかりまとめてあり、時事系と読み物系の区別がしっかりとあり、スラスラと読めて、内容も充実。わかりやすい新聞でした。

ただ中高生新聞としては、写真やイラストが多いような気がしてしまいました。内容を理解するためには、イラストなどは理解力があがりますが、親としては中高生なら、もうちょっと文字を見てほしいなという願いを込めての2位です。

第1位 朝日中高生新聞

親としては知ってほしい内容がいろいろと載っていて、勉強にも役立ち、楽しめそうだと思ったので朝日中高生新聞が1位です。

かなり悩んだのですが、決め手は「天声人語」の読み説きがあったこと。親としては朝日新聞の天声人語は試験に出るという記憶があるので、これの説明はぜひ読んでいてほしいなと思いました。

ほかにも高校や大学、留学、仕事などを題材とした記事は、将来に向けての何かのきっかけになるかもしれないような内容でもありました。

楽しみながら、自分を確立するためのアイテムのひとつとして活用してもらえたらなと思います。

いかがでしょうか?ちなみに、我が家の子どもも今回の5紙を読み1位を決めました。

結果は「読売中高生新聞」

理由は読みやすいし、英語で役立つ内容や、登場している芸能人が気になる人だった。

記事の内容は難しくなく、色がキレイで、新聞という雰囲気ではなく雑誌っぽく読みやすい、ということでした。

これまた親とは目線が違うので参考にしてみてください。

新聞配達後の勧誘はあった?

今回、全部のこども用新聞をインターネットで申し込み、配達してもらいました。その際気づいた点や「え?」と思った点などをご紹介しておきます。

読売新聞

読売中高生新聞だけ配達を忘れられていたようで、この日かな・・という日に届かなかったです。そのうえ、普通の新聞が、記載の日にち以降も配達されていたので問い合わせの電話で連絡することに・・。

販売店に確認していただき、その後、中高生新聞を持ってきた方に、今後新聞どうですか?という勧誘がありました。今回はおためしだったので、またもし取る場合はご連絡しますということでお伝えしましたが、勧誘があった点については、少し残念に思いました。

ただ、近所の販売店さん(上記とは別の場所)に、平日の昼間「子供新聞ありますか?」と訪問すると「ありますよ!」「週1回の発行で予備の分があればいつでも販売できます。」と、とても丁寧な対応をしてもらえました。

毎日新聞

毎日新聞からは1週間の期間後に「新聞はどうでしたか?」の電話がありました。特に無理な勧誘ではありませんでしたが、電話がかかってきたことに少しびっくりしました。

販売店に「小学生新聞はありますか?」と訪ねたところ、販売店には置いていないということでした。

大体の販売店では小学生新聞は余分では置いていないということも教えていただきました。必要なら、試読を申し込めるので、試してみてくださいね。と、こちらも良い対応してもらえました。

朝日新聞

郵送のみで、とくに何も連絡なしです。

販売店さんでは、「こども新聞ありますか?買うことできますか?」といきなり訪問したのですが「これですね!」と、すぐに出していただき見せていただけました。販売店にあるときは、購入できるということなどを丁寧に対応いただきました。

結果

どこの新聞も「絶対入ってほしい!」というような無理な勧誘はありませんでした。

ただ、声をかけられたり、電話がかかってきたりには、ちょっとびっくりしました。これには、地域によっても違いはあると思いますので参考程度に。

一番良いなと思ったのは、販売店さんに直接一部売りをしてもらうこと。もし販売店にあれば、売ってもらえ、とくに自分の情報などは伝えなくてもいいのでお手軽です。

私が訪ねたどこの販売店さんも、とても親切な対応でした。インターネットでの申し込みに抵抗がある方は、お近くの販売店さんも訪ねてみてくださいね。

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さいごに

今回のこども用新聞比べはいかがでしたか?

子ども用の新聞はその新聞社によって内容が違い、それぞれ楽しい記事が豊富で充実していました!

ただ、今回我が家の子どもに全部読んでもらいましたが、私とちょっと評価が違い、親目線とこども目線の違いが出ていました。

もし興味があれば、一度お試しで実際に読むお子さんに選んでもらうのが一番だと思います。

ぜひ、今回の内容を参考にしていただき、これから中学や高校、大学受験があるお子さんのために読み始めるのもおすすめです。



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